2009年2月19日 (木)

「自分の頭がなくなったと想像してみよう」

自分の頭がなくなったと想像してみよう。

そう、そして周囲を見渡してみる、ただし、頭がない状態で。

体が肩までしかないと想像するのだ。

もう、目で見るのではなく、合理的な頭脳で見るのでもない。

今見ている世界を頭にとってかえてみる。

世界があなたの頭なのだ!

ヘンリー・リード『エドガー・ケイシー:超能力開発のすすめ』(上牧弥生訳・中央アート出版社)p.47

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